保険相談サロンFLP/ショップニュース

2023年10月8日

引受基準緩和型の保険とは?


こんにちは。
保険相談サロンFLPでございます。

最近、CMなどでもよく聞く
「持病や既往症がある方でも入れる」
引受基準緩和型保険についてのご紹介です!

実は「保険に入りたいけど、持病があるからなぁ...」
とお考えの方も多いのではないでしょうか?

そもそも引受基準緩和型とは、持病や既往症がある方、
ご高齢の方でも簡単な告知だけで入れる、間口の広い保険です。

3つほどの告知に、はい or いいえで答えていくだけで入れるか
どうかが確認できます!
また新商品の発売や、改訂により告知の質問内容も変わる場合が
ございます。

まずは簡単な告知の質問を確認してみてください!
ご興味のある方はぜひお気軽にご相談ください♬

ご予約お待ちしております。

お電話でのご予約はこちらから
0120-460-314

2023年10月7日

持病がある場合はどうなるの?


こんにちは、保険相談サロンFLPでございます。

「持病や病歴がある場合、保険に入れない?」
このようなご不安をお持ちの方もいらっしゃると思います。

ご安心ください!

そんなことはありません。
保険会社によって加入条件は少しずつ違い、
一社ずつ確認していった結果、加入できたという方もいらっしゃいます。

もしかしたら、保障内容に一部制限が付いたり、保険料が少し割高になったりなど、
ご注意いただきたいこともありますが、
そのような点も、きちんとお話しさせていただきます。

個人的な感想ですが、最近は商品数も増えて、
以前よりも、お客様のご希望に添える場面が多くなってきたと思っています。

いざというときの大切な保障です。
おひとりおひとりの状況に合わせて、一緒に考えさせていただきます。
ご心配事は、何でも当店までご相談ください。

ご相談は無料で承っております。 ご来店お待ちしております。

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2023年10月6日

教育費いくらかかる?


こんにちは、保険相談サロンFLPでございます。

「子育てにはお金がかかる」と漠然と思っている方は多いと思います。
大切なお子様にかかるお金を心配されるのは、ごもっともです。

実際に「高校・大学生の時期」は、
貯金を取り崩してやりくりしているご家庭が多いというデータもあります。

 「今の生活を続けると、将来の家計はどうなっているのか?」
 「そもそも、どのくらい貯まっているのだろう?」
 「どうやって貯めていったらいいのか?」

そんなときは、まず現状をしっかり確認することをお勧めします。

ライフプランはご家庭ごとにさまざまです。
大切なお子様のため、ご家庭にあったプランを探すお手伝い、
当店でさせていただきます。

ご相談は無料で承っております。 ご来店お待ちしております。

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2023年10月5日

時代とともに変わるがん治療!ご加入中の保険でカバーされていますか?


こんにちは。
保険相談サロンFLPでございます。

昨今、テレビや雑誌などで取り上げられる事が多い「がん治療」
ですが、近年は人間ドックやがん検診などにより、早期発見が第一
とされています。
では、万が一「がん」と診断された場合、治療への備えは
大丈夫でしょうか?

そもそも、がん保険というのは約30年前に大手保険会社などで
取り扱いが増加し、契約時の保険料も安く、ご家族までカバー
されているような商品も販売されていました。
今回は、当時加入した保険で現在のがん治療に備えられるかを
考えていきましょう!

★1つ目のポイントは診断給付金です。
以前は、診断されたら○○万円という保障は1回限りとなっており、
再発や転移の可能性がある「がん」と闘っていくにはリスクがありました。
現在では、1〜2年に1回を目安に複数回保障されるものが主流ですので、
長い人生の中でも複数回の診断給付があれば、より安心かもしれません。

★2つ目のポイントは通院です。
以前の保険では「○○日以上の継続入院があった場合」などの条件が
設けられており、短期入院化が進んでいる現在においては、
放射線治療や抗がん剤治療なども通院して行なっていく事が
増えている為、長期間の入院は少なくなりました。
その為、現在の通院保障は継続入院の条件がないものがほとんど
ですし通院でのがん治療に備えておく事も重要となります。

★3つ目のポイントは「がん」のみに備えるかどうか。
これまでは、がん保険などで「がん」に対して重点的なカバーが
主流でしたが今では「急性心筋梗塞」や「脳卒中」を含む、
三大疾病まで保障範囲を広げた商品や三大疾病に生活習慣病を
加えた七大疾病の保障なども販売されています。
特に「心臓」や「脳」に関しては、その後の生活にも影響する
可能性がありますので、一緒にご検討いただく事をオススメ致します。

ご加入中の保険がどこまで保障されているのか、また新たに
検討される場合はどんな備えが必要であるかをしっかりとご案内
させていただきます。

お客様のご来店をスタッフ一同、心よりお待ち申し上げております。


お電話でのご予約はこちらから
0120-460-314

2023年10月5日

時代とともに変わるがん治療!ご加入中の保険でカバーされていますか?


こんにちは。
保険相談サロンFLPでございます。

昨今、テレビや雑誌などで取り上げられる事が多い「がん治療」
ですが、近年は人間ドックやがん検診などにより、早期発見が第一
とされています。
では、万が一「がん」と診断された場合、治療への備えは
大丈夫でしょうか?

そもそも、がん保険というのは約30年前に大手保険会社などで
取り扱いが増加し、契約時の保険料も安く、ご家族までカバー
されているような商品も販売されていました。
今回は、当時加入した保険で現在のがん治療に備えられるかを
考えていきましょう!

★1つ目のポイントは診断給付金です。
以前は、診断されたら○○万円という保障は1回限りとなっており、
再発や転移の可能性がある「がん」と闘っていくにはリスクがありました。
現在では、1〜2年に1回を目安に複数回保障されるものが主流ですので、
長い人生の中でも複数回の診断給付があれば、より安心かもしれません。

★2つ目のポイントは通院です。
以前の保険では「○○日以上の継続入院があった場合」などの条件が
設けられており、短期入院化が進んでいる現在においては、
放射線治療や抗がん剤治療なども通院して行なっていく事が
増えている為、長期間の入院は少なくなりました。
その為、現在の通院保障は継続入院の条件がないものがほとんど
ですし通院でのがん治療に備えておく事も重要となります。

★3つ目のポイントは「がん」のみに備えるかどうか。
これまでは、がん保険などで「がん」に対して重点的なカバーが
主流でしたが今では「急性心筋梗塞」や「脳卒中」を含む、
三大疾病まで保障範囲を広げた商品や三大疾病に生活習慣病を
加えた七大疾病の保障なども販売されています。
特に「心臓」や「脳」に関しては、その後の生活にも影響する
可能性がありますので、一緒にご検討いただく事をオススメ致します。

ご加入中の保険がどこまで保障されているのか、また新たに
検討される場合はどんな備えが必要であるかをしっかりとご案内
させていただきます。

お客様のご来店をスタッフ一同、心よりお待ち申し上げております。


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2023年10月4日

意外と活用されていない個人年金保険


こんにちは。
保険相談サロンFLPでございます。

毎日、増税のニュースが気になってしまう今日この頃ですね。
もし税負担を減らしながら資産形成ができるとしたら活用して
みたくありませんか?
今回は意外と活用されていない「個人年金保険」のお話しです。

■ゆとりある老後に向けた貯蓄や資産形成

生命保険文化センターの調査によると、ゆとりある老後生活に
必要な生活費は「月額36.1万円」となっています。
一方総務省の調査によると、65歳以上の夫婦無職世帯の平均収入額は
「月額237,358円」。
収入の大半を占める「219,084円」が社会保障給付(公的年金等)と
いう状況です。
あくまで平均ですが、ゆとりある老後生活のためには「
月平均12.4万円」が不足することに……。
現役時代から貯蓄や資産形成が必須とわかります。
今回は税負担を減らしながら老後に向けた資産形成ができる
「個人年金保険」を紹介します。

■個人年金保険とは?
老後の生活資金を積立する民間の保険です。公的年金制度で
不足する部分をカバーする目的で加入する方が一般的です。

■個人年金保険のしくみ
保険料払込期間に年金原資を積み立てて年金受取期間になると
所定の年金受取が開始します。
保険料払込期間中に死亡した場合は「既払込保険料相当額」が
遺族に支払われます。
死亡時よりも生存時の保障を重視した保険と言えます。

■個人年金保険料控除とは?
個人年金保険は一定の条件を満たしている場合「個人年金保険料控除」の
対象となり税金の負担を軽減できます。
これは1年間の払い込んだ保険料に応じて一定の金額がその年の
課税所得から差し引かれ所得税や住民税の負担が軽減される制度です。

■個人年金保険料控除を利用するための要件
個人年金保険料控除を利用するためには以下のすべての条件を満たし
「個人年金保険料税制適格特約」が付いている個人年金保険である
必要があります。

・年金受取人が契約者かまたはその配偶者であること
・年金受取人が被保険者と同一人であること
・保険料の払込期間が10年以上であること(一時払いは不可)
・確定年金・有期年金の場合、年金受取開始日に被保険者の年齢が
60歳以上であることかつ受取期間が10年以上であること

<注意>
・保険料の全額を契約時に支払う「一時払い個人年金保険」や
受取額が変動する「変額個人年金保険」は対象となりません。
・個人年金保険料控除の対象とならない保険については
「一般生命保険料控除」の対象になります。

■個人年金保険料控除を活用している人は少ない!?
生命保険料控除には「一般生命保険料控除」「介護医療保険料控除」
「個人年金保険料控除」の3つがあります。
国税庁「平成30年民間給与実態統計調査」によると給与所得者数に
占める各保険料控除の適用割合は

一般生命保険料控除:82.2%
介護医療保険料控除:55.8%
個人年金保険料控除:19.3%

このように個人年金保険料控除を活用している人は非常に少ないのが
現状です。ということは多くの方が「個人年金保険で税負担を減らし
ながら老後に向けた資産形成の余地がある」ということです。

■個人年金保険のデメリット
ただし個人年金保険には次のようなデメリットもあります。

・途中引き出しが原則不可(契約者貸付が利用できても利息がかかる)
・途中解約の場合には解約返戻金が払込保険料を下回る場合がある

長期にわたって手をつけることのない余裕資金で保険加入を行う
ことが大切です。

■複数の商品を組み合わせて資産形成しよう!
今回は個人年金保険を紹介しましたが資産形成のためには
「様々な商品を組み合わせてリスクを減らすこと」が有効です。
またiDeCoやNISAなどの他の税優遇がある商品の活用も欠かせません。
保険相談サロンFLPでは金融商品のプロが親身にアドバイスします、
ぜひご相談ください。


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2023年10月2日

保険会社が倒産した場合、保障や保険金はどうなるの?


こんにちは、保険相談サロンFLPでございます。

加入している生命保険会社がもし倒産してしまった場合、加入中の保険の保障がなくなってしまうのか不安になったことはありますか?
万一、生命保険会社が破綻した場合にも契約者を保護するための「生命保険契約者保護機構」という組織があり、国内で事業を行う全ての生命保険会社が会員として加入しています。

生命保険契約者保護機構は、破綻した保険会社の保険契約を引き継ぐ 「救済保険会社」への資金援助や保険金の支払に係る資金援助等を行います。
ただし保険金の全額が保障されるわけではありません。生命保険会社が破綻した場合、責任準備金の90%までが補償されます。

「責任準備金」とは生命保険会社が将来の保険金・年金給付金の支払に備え、保険料や運用収益などを財源として積み立てている準備金のことで、保険業法により積み立てが義務付けられています。
つまり生命保険会社が破綻した場合、一般的に保険金額が減少することとなります。

保険会社が破たんするという万が一のときのために生命保険契約者保護機構というセーフティネットがあるわけですが、保険を選ぶときは保険商品内容もさることながら保険会社の健全性も考慮して加入しましょう。
保険相談は無料で何度でも利用いただくことができます。保険のことでご不安なことがございましたら是非一度お気軽にご相談くださいませ。

2023年10月1日

【年金定期便】確認してますか?


こんにちは、保険相談サロンFLP新百合ヶ丘エルミロード店です(^^)/
『年金定期便』みなさん確認してますか?


「50歳以上の方」と「50歳未満の方」で記載内容が少し違いますが、
 ・これまでの加入期間
 ・年金の見込み額   などがわかります。

その他にも年金定期便からわかることがありますが、
 【どのくらいの年金が受け取れるのか?】
 【それ以外に、自分でどのくらい準備しておくといいのか?】等、
いわゆる2000万円問題を考えるヒントになります。

「、、、と言われても、見方がわからない (^^;) 」


そんなときは、是非一度当店にご相談ください。
いっしょに確認をさせていただきます。

現状を確認し、今できることから無理なく少しずつ準備をしていきましょう。

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2023年9月30日

介護保険制度 押さえてておきたい 4つのポイント


こんにちは。
保険相談サロンFLP新百合ヶ丘エルミロード店です♪

最近介護の保険についてのお問い合わせが増えたように思います。

介護保険制度 押さえておきたい4つのポイント
近年日本は高齢化の進展に伴い、要介護高齢者の増加や介護期間の
長期化など、介護ニーズはますます増えています。

日常で利用する機会の多い医療保険と違い、介護保険は利用している人や
その親族でない限りわかりづらいものです。

公的介護保険と民間の介護保険の違い 4つのポイント

介護保険のご相談もお待ちいたしております。
お気軽に店舗までお問い合わせくださいませ。

★保険相談キャンペーン★

期間中、当店で初めて保険相談をしていだいたお客様に
小田急新百合ヶ丘エルミロード5Fレストランフロアにございます、サンマルクで使える500円分チケットをプレゼントいたします♪

今入られている保険のお見直し、昔入った保険がどのような内容だったか忘れてしまったなど、
是非この機会にお気軽にご相談くださいませ♪


※サービスに必要な所定のお時間をいただけない場合はキャンペーン対象外となります。
※当店を初めてご利用の方に限ります。
※各世帯1回限りのプレゼントとなります。
※小田急新百合ヶ丘エルミロード内のサンマルクでのみ使用可能です。

ご来店、ご予約お待ちしております!

お電話でのご予約はこちらから
0120-460-314

2023年9月29日

「収入保障保険とは?」


こんにちは♪
保険相談サロンFLP新百合ヶ丘エルミロード店です♪

今回はお子様が育ちあがるまでの養育費についてのお話です。

突然ですが、お子様の養育費を準備する上でどんな心配があるの
でしょうか?
「自分に万が一のことがあったら、子どもの養育費、毎月の生活費は
どうなるんだろうか…」
このように不安に思う方、多いのではないでしょうか。

そこで今回はそのような不安に応えられる保険「 収入保障保険 」に
ついてのご紹介です。
そもそも「 収入保障 」とはどんな保障なのでしょうか?

「 万が一の際に死亡保険金を毎月のお給料のように遺族が受け取れる 」
これが収入保障の仕組みとなります。

また、お子様が成長されるにつれ、保障額が減っていきます。
これだけ聞くと「保障としてしっかり備わっているのか?」と
疑問に思われるかもしれませんが、この仕組みが実は合理的なんです。

期間が経過すると教育費が必要な期間が短くなり
万が一の際に必要な遺族の生活費(教育費)が減っていきます。

そのため、その時々の保険の必要性にあわせた保障をお持ちいただく
ことができます。
またご家庭の生活状況に合わせた金額を持てるようシミュレーションも
お見せできます。
保険料を抑え、合理的に万が一のリスクに備えておくことも重要です。

ご興味がございましたら、ぜひ当店にお問い合わせくださいませ。

★保険相談キャンペーン★

期間中、当店で初めて保険相談をしていだいたお客様に
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