保険相談サロンFLP/ショップニュース

2022年11月22日

医療保険を選ぶときに押さえておきたいポイント


こんにちは!
保険相談サロン新百合ヶ丘エルミロード店でございます。

保険の中でも、医療保険は非常にたくさんの商品があり、医療事情の変化にあわせて次々に新商品が発売されています。
たくさんの医療保険の中から自分に合った保険をどのように選んでいけばよいのでしょうか。

医療保険を選ぶ上で大切な事は、「どの商品を選ぶか?」ではなく、「自分にとって必要な保障は何か?」ということです。
自分にとって必要な保障を知り、それに合った保険を選んでいきましょう。

医療保険の仕組みから選び方、医療保険に関する疑問まで様々な情報をお話しさせていただきます。

FLPではお客様に必要な保障は何かということを明確にし、生活に欠かせない保険を、丁寧に分かりやすくご説明いたします。

ご来店、ご予約お待ちしております!

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0120-460-314

2022年11月21日

世帯年収の平均は?


円安や、コロナ禍、ロシアウクライナ情勢による物価高の影響により、生活費の増加が話題になっています。
また、老後生活には「年金以外に、2,000万円以上が必要」とのニュースもちょっとした話題になりました。

結婚、出産、育児、教育、老後など、人生における様々なライフステージで何かとお金が必要となりますよね。
そこで、今回は、気になる世帯年収について調べてみました。
※世帯年収とは、世帯を構成する人々(例:本人+配偶者)の年収合計のことをいいます。

●世帯年収の平均は560万円
厚生労働省が発表した調査結果によると、世帯年収の平均は560万円程度となっています。
世帯年収の割合は、400万円以下が最も多く、1,000万円超となる世帯は全体の12.6%となっています。

●生活が「苦しい」と思っている世帯は全体の6割弱も
同じく厚生労働省が発表した調査結果によると、全体の6割弱が「生活は苦しい」と考えており、
特に「子育て世帯(児童のいる世帯)」や「シングルマザー(母子世帯)」が全世帯の水準を上回っています。

収入増大が見込まれない中、支出(生活費)のみが増えてしまうことにより、更に生活が苦しくなることが想定されます。
少しでもゆとりある生活を送るため、まずは、生活費を抑える一環として、保険や通信費等の固定費の見直しに取組む世帯が増えています。

●まとめ
これまで、世帯年収について説明してきました。
日用品や食品だけでなく、タクシー代や火災保険など生活に関係する物が値上がりしているいま、
家計の見直しを検討することで、無駄な支出を抑えることができるかもしれません。
保険相談サロンFLPでは、家計の見直しや老後シミュレーション等のご相談を無料で承っていますので、是非お気軽にご相談ください。

2022年11月20日

むかしに入った保険の見直しは?


すごく昔に入った保険って見直した方がいいの?

見直した方がいい場合があります。
それは、見直すことにより保険料が安くなり、
保障内容が良くなる場合があるからです。

見直しによるメリット

1)今の時代の治療方法に合ったもので保障が持てる
以前は入院して治療するというケースが多かったのですが、
現在がんは通院で治す時代ともいわれています。

入院に対する備えを充実させていても、実際には長期通院で治療が行われるような状況ですと、
思ったほど給付がもらえなかったりもします。

ですので、入院一時金や通院への備えを充実させたプランへ変更されることをお勧めします。

2)保険料が安くなる場合がある
同じ保障内容でも保険料が安くなる場合があります。

3)備えられる病気の幅が広がる
以前は三大疾病というと「がん・急性心筋梗塞・脳梗塞」のように病気が限定されていました。
ですが現在は「がん・脳血管疾患・心疾患」といったように病気に幅ができました。

保険は一度入ったからそのままで大丈夫というものではないので、保障内容をご確認くださいませ。
せっかく保険に入られているので、
いざとなった時に価値あるものになるように備えて頂けたらと思っております。

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2022年11月19日

乳がん検診の前にがん保険の見直しを!


これから乳がん検診を受ける予定の皆さま、
がんへの備えは万全でしょうか?

がんが見つかってからでは保険加入が難しくなります。
検査を受ける前に、一度加入内容を確認してみませんか?

当店では最新の医療技術に対応したがん保険をご用意しております。
ぜひ店頭にお立ち寄りください!

新しくがん保険に加入された場合、90日間は免責期間となります。
免責期間内にがんと診断されても、保険金給付の対象外となってしまいます。
見直しを検討されている方は、この期間を考慮の上、お早めにご相談ください!

ご来店、ご予約お待ちしております。

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2022年11月18日

外貨建保険で資産運用!


今回は 外貨建て金融資産で運用するメリットとデメリット についてご案内します!
日本では長期にわたる低金利が続いており、外貨建て金融資産への注目が集まっています。
外貨建て金融資産は為替リスクはありますが、一般的に円建てに比べて利回りが高いことが特徴です。

そこで、外貨建て金融資産で運用するメリットとデメリットについてお伝えしたいと思います。

【外貨建て金融資産で運用するメリット】
①日本円より高い金利の通貨で運用するので高い利回りが見込める
日本は世界的にみても金利が低いといえます。
一方、主要な外貨建て金融商品で扱われる米ドル、豪ドル等はいずれも
日本より金利が高い国ですので、円建ての金融商品よりも高い利回りが期待できます。

②為替差益を得ることができる可能性がある
外貨建て金融商品の運用後、円に戻すときに当初よりも円安になっていれば、為替差益を得ることができる可能性があります。

③複数の通貨に資産分散ができる
仮にインフレが起こり、円の価値が下落し、物価が上昇すると円建ての金融資産の価値は目減りしてしまいます。
その際、円建ての金融資産しか持っていない場合、インフレの影響を大きく受けてしまいます。
一方、外貨建て金融資産を持っていれば、保有する外貨建て金融資産の価値が相対的に上昇する事で、資産の目減りを防ぐことができます。

【外貨建て金融資産で運用するデメリット】
①為替手数料がかかる
外貨建て金融資産を購入する際には円⇔ドルの両替を行いますので、為替手数料がかかります。
また、運用終了時に円に戻すときにも為替手数料がかかります。

②為替差損が発生してしまう可能性がある
外貨建て金融商品の運用後、円に戻すときに当初よりも円高になっていれば、為替差損が発生してしまう可能性があります。

昨今、外貨建て金融資産の一つとして、外貨建て生命保険を検討する方が増えています。
例えば、外貨建て終身保険や外貨建て個人年金保険などです。

特に最近では過去最高水準の高い利率になっているため、大変人気が高まっております!

保険相談サロンFLPでは、複数の保険会社の外貨建て生命保険を取扱っており、無料で何度でも相談できます。
外貨を使って資産形成にご興味をお持ちの方、ぜひお気軽にご相談ください♪

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2022年11月17日

がんによる収入減少への備え方


本日は「がんによる収入減少」について。
働いて収入を得ている方は、がんになった時の備えにはがんの治療費だけではなく、
働けなくなった場合や収入が減った場合のことも考えておく必要があります。
がんにかかった場合、異動や休職、転職、退職など何らかの形で就労状況が変わり、
収入が減ってしまう可能性があります。
一方、支出についてですが、治療費などで増えることはあっても減ることはほとんどないでしょう。
日々の生活にかかるお金や子どもの教育にかかるお金など、がんになっても変わらずに必要となります。
特に、住宅ローンが残っている、子どもの教育費がかかってくる、といった働き盛りの世代の大黒柱の方が
がんになってしまったケースでは、何も備えがないとなると収支のバランスを保てなくなる可能性がございます。

【どんな保険でカバーする?】
①がん保険
がん保険のがん診断給付金は、がんと診断された時点で一時金が支払われる給付金で
がん保険の基本保障の一つです。一括で支払われたお金を治療のためだけでなく、
生活を守るための収入の補てんにすることもできます。

②生前給付保険(三大疾病保険)
三大疾病(特定疾病)保険とは、三大疾病(がん、脳卒中、心筋梗塞)により所定の状態と診断された
際に、一括で保険金が支払われる保険です。
一括で支払われたお金を、治療のためだけでなく生活を守るための収入の補てんにすることもできます。

③就業不能保険/所得補償保険
病気やケガによって働けない状態になった場合に、毎月、給与のように給付金が支払われます。
※「働けない状態」という基準は保険会社によって異なりますので確認が必要です。

いかがでしたでしょうか?保険相談サロンFLP新百合ヶ丘エルミロード店では
がん保険・就労不能保険のご相談を承っております★

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2022年11月16日

たくさんの保険商品から選びたい!


いろんな保険会社の商品から自分に合ったものを選びたい。

ぜひ、私どもにお任せくださいませ!

当社は30社ほどの保険会社を取り扱っていますので、
その中からお客様にあった商品を選んで頂けます。
1社の商品のみを強くお勧めすることはございません。

万一、たくさんの商品から選ぶのは難しいといった
お客様には、当社が推奨する商品の中から選んで頂く事もできます。

保険会社によって、得意な保険商品の分野が異なります。
当社では、保険会社それぞれの得意な分野を活用してご契約いただく事ができます。

生命保険と損害保険の両方を扱っていますので、
何か保険について不安がありましたら、気軽にご相談くださいませ。

お客様とゆったりお話しさせて頂きたいという気持ちから
基本的にはご予約をお願いしております。
しかし、新百合ヶ丘エルミロードにお買い物に来られた際など、
お席が空いていた際には着座して頂きお話をお伺いすることもできます。

予定がなかなか立てづらい方は、近くにいらした際に当店窓口を覗いてみてくださいね。
お会いできる日を楽しみにお待ちしております。

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2022年11月15日

自動車保険は自賠責保険だけで本当に安心?


今回は「自動車保険」についてです。
自動車を運転される方は必ず強制保険の自賠責保険に加入する義務がありますが、
万一事故が起こった時に自賠責保険だけでは補償が足りません。
自賠責保険は、自動車事故の被害者救済が目的の保険となっており、
人身事故のみが補償の対象になります。
支払限度額は

死亡による損害    3,000万円
後遺障害による損害  4,000万円
傷害による損害     120万円

までが補償額となっております。
自賠責保険だけでは、相手の方のお車の損害や単独事故などガードレールなどの物に衝突した際の損害には補償されません。
またご自身や一緒にご乗車されている方がおケガをされた場合にも補償されません。

万一事故を起こしてしまった場合、自賠責保険だけでは賠償額が足りないため、任意の自動車保険で
しっかり補っておく必要があります。
現在、皆さんがご存じの大手の自動車保険や保険料を細分化したネット型自動車保険など選択の幅も広がっています。
当店でも自動車保険のご相談も承っております。

安心してお車の運転を楽しんでいただくためにもお気軽に当店にご相談ください。

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2022年11月14日

自動車保険の更新を忘れた際のリスクとデメリット


年に一度訪れる自動車保険の補償の満期日。
毎年の手続であり、つい更新を忘れてしまいそうになることもあるかと思います。

今回は自動車保険の更新手続を忘れると発生するリスクとデメリットについてお話します。

【リスクについて】
自動車保険の補償が無くなり自賠責保険のみの補償になるリスクがあります。
事故があった場合の補償が、加入が義務付けられている自賠責保険のみになってしまい、補償が足りない状況となります。

【デメリットについて】
自動車保険のノンフリート等級と事故有係数期間の継承が出来ないデメリットがあります。
更新手続きを行わないとノンフリート等級と事故有係数期間もリセットされ、再度自動車保険に加入した際に保険料が上がってしまいます。
ノンフリート等級別料率制度とは「1~20等級」の等級区分があり、保険事故の実績に応じて保険料の割引または割増が適用される制度です。

自動車保険の更新手続きを忘れないためには?
①代理店型自動車保険の更新手続き
自動車ディーラーや保険代理店などで加入でき、担当者から直接説明を受けることができる自動車保険のことをいいます。
保険代理店の担当者が更新案内を契約者宛に連絡をしてくれ、お電話の手続や更新書類を記入することで更新手続きは完了となります。

②ネット通販型自動車保険の更新手続き
パソコンやスマホを使って調べ、ご自身で加入する自動車保険のことです。
こちらは満期日2~3か月前に契約者様指定のメールアドレスに満期連絡が入り、ご自身でインターネット更改手続を行います。

更新手続き自体が早い事で発生するデメリットはあまりございませんので、速やかにお手続きいただくことをお勧め致します。

保険相談サロンFLPでは、無料で何度でも相談ができます。
自動車保険でご不明点等がございましたら、お気軽にご来店くださいませ。

2022年11月13日

掛捨て型や積立型など…保険選びのポイントとは!


保険を検討する際に、掛け捨て型と積立型のどちらに入ったらいいのか
迷われている方も多いのではないでしょうか。
本日は、それぞれの違いについてお話しします。

・掛け捨て型の保険とは?
解約してもお金が戻らない、もしくは途中で解約した時に僅かなお金が
戻ってくるが満了時にはゼロになる保険です。
その反面、毎月の保険料が割安です。
保障重視の保険なので、一定期間厚い保障を効率的に準備したい場合に
適しています。

・積立型の保険とは?
解約するとお金が戻り、保障を得ると同時に貯蓄もできる保険です。
積立部分があるため、掛け捨て型と同じ保障額でも保険料が割高になります。
※支払った保険料よりも解約返戻金が下回ってしまう場合もあります。

・保険選びのポイント
どちらが得、どちらが損というのはありません。
それぞれに特徴があるので、自分に必要な保障額や保険の目的等によって
選ぶことが重要です。
両方の商品をうまく組み合わせることもポイントになります。

必要な保障、型は1人1人違います。
保険相談サロンFLPでは、無料で何度でも保険の相談をすることができます。
お気軽にご来店ください。ご予約お待ちしております。

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