保険相談サロンFLP/ショップニュース

2022年10月23日

初めての資産運用【生命保険/iDeCo/NISA】


「老後2,000万問題」と呼ばれ、
老後生活資金が公的年金だけでは足りないと言われる時代。
将来のために自分自身で備えていく必要があります。

では将来のために備える場合、
できれば貯めるだけでなく、貯めたお金が増えて欲しいですよね。

銀行預金だけでは増やすのは難しい中、
数ある金融商品のなかからオススメの金融商品をご紹介します。
分散投資(複数の種類の商品に投資することでリスクを小さくすること)は
大前提として、まずは下記の3つから選ぶと良いでしょう。

・生命保険
・iDeCo
・NISA

理由は税負担を軽減する優遇制度があるからです。
節税効果があればその分だけ利回りが向上すると言えるので資産形成効果が高まります。

生命保険/iDeCo/NISAの比較やメリットデメリット

当店でも保険での資産運用に関するご相談も多く頂いております。
ご検討中の方はぜひご予約くださいませ。

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0120-460-314

2022年10月22日

がん保険は医療保険に加入していても必要?


がん保険は医療保険に加入していても必要?

こんにちは!
保険相談サロンFLP 新百合ケ丘エルミロード店です!

がん保険は他の保険とどう違うのかはっきりわからない方も多いのではないでしょうか。
ここではがん保険の特徴を紹介します。


●がんだけを保障する保険

がん保険は文字通り、がんになった時しか、給付金は支払われません。
がんで治療を目的とした入院や手術等した場合に保障してくれる、がん専門の保険というわけです。


●大きな診断一時金

がん保険は、がんと診断されたら100万円というように、診断された時点で大きな一時金が受け取れます。
がんになった場合、治療費が高額になるケースや、仕事ができないことによる収入減など、生活に大きな影響が出る可能性があるので大きな一時金を受け取れる保障がついています。


●入院給付金の上限日数が無制限

がん保険の入院給付金は、基本的に入院日数日数無制限です。
一方、医療保険の入院給付金には1回の入院あたりの限度日数(60日型、120日型など)があります。


●保障の待ち期間(免責期間)がある

一般的にがん保険は、契約後3ヶ月(約90日間)はがんになっても保障を受けることができません。
この期間を「待ち期間(免責期間)」と呼びます。

※がん保険に待ち期間がある理由

がんは明確な自覚症状がないケースが多く、健康状態の告知段階では本人もがんだと知らなかったということがあります。
また、「なんだか体の調子が悪い」という段階でがんにかかったかもしれないと不安に思う人が、がん保険に加入したがる傾向があります。
そのため、約90日間の保障がない期間を設けることで、契約の公平性を保っているのです。

まとめると、がん保険は名前の通りがん専門の保険ではありますが、
万が一の際には医療保険ではなかなか受け取りにくい大きな金額を受け取ることが出来ます。
特にがんは治療が長引いたり、体調が良くなるまで仕事をお休みせざるを得ない方も多い病気です。
がんと闘いながらしっかりと治療するためにも、大きな安心を備えておくとより安心かもしれませんね。

FLPでは、がん保険も複数社比較して検討できます!
読んだだけではいまいちわからないな・・・という方も、
まずはご自身にどれくらい保障が必要なのかを一緒に確認してみませんか?

ご来店、ご予約お待ちしております!

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2022年10月21日

預貯金と貯蓄型生命保険 どう違うの?


こんにちは!
保険相談サロンFLP 新百合ヶ丘エルミロード店です!
貯蓄型生命保険をご存知でしょうか?
貯蓄型ってつくけど預貯金とどう違うの?とお感じになるかと思います。
今回はその違いについての解説です。

貯蓄型生命保険とは
貯蓄型生命保険とは解約すると、解約返戻金が戻ってくる積立型の保険の総称です。

「終身保険」「養老保険」「学資保険」「個人年金保険」などが該当します。

一定期間、保険料を払い込めば支払った保険料総額よりも大きな解約返戻金や保険金などが受け取れるので、「貯蓄型」という表現をします。

世の中に溢れすぎている保険。
何が必要でどれが自分に合っているのか、選ぶのはとても大変なこと。
FLPではお客様に必要な保障は何かということを明確にし、生活に欠かせない保険を、丁寧に分かりやすくご説明いたします。

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2022年10月20日

今入っている保険で大丈夫かな?自分に合ってる?


こんにちは!
保険相談サロンFL P新百合ケ丘エルミロード店です!
相談に来られるお客様が保険を見直したいと考えたきっかけで一番多いのは
「自分に合った保険かどうか見てほしい」というものです。
今の保険で大丈夫かどうかはどのように考えていけばいいのでしょうか。

〇家庭によって必要な保障は千差万別

収入、ご家族構成、お子様の進学先が公立か私立か、どんな大学に進学するのか、などご家庭によってライフプランはさまざまです。
保険に加入した当時から、収入や家族構成、教育プランが変わっていたりすると、保険の一部又は全部見直しが必要な場合もあります。


〇「自分に合った備え」は優先順位をつけて
死亡が心配、病気が心配、介護が心配などと心配事を言うときりがありませんが、保険でカバーすることは出来ます。
しかし、全てを保険でカバーしようとして保険料が高くなり、現在の生活費を圧迫しては意味がありません。
大切なことは「何が一番心配か」という優先順位をつけて保険に入ることです。


〇保険以外の方法もある
保険以外にも遺族年金や健康保険制度などの社会保障でまかなえる部分などもあるので全てを保険に頼らなくてもいい場合もあります。
また、夫に万が一のことがあったときに妻が働きに出る、貯金でまかなう、
賃貸の家から実家に帰るなどという方法でも経済的なリスクをカバーすることができます。


〇一度はプロに相談を

今入っている保険で大丈夫かどうかを自分で判断することはなかなか難しいでしょう。
そのようなときは保険のプロに相談することも方法のひとつです。

保険は目に見えないものですが、家族の未来を守るために必要なものだと思います。
保険をうまく使って、家族や思い描いたライフプラン守っていっていただきたいと思います。

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2022年10月19日

引受基準緩和型保険ってどんな保険?


こんにちは!
保険相談サロンFLP 新百合ヶ丘エルミロード店です!

最近、CMなどでもよく聞く
「持病や既往症がある方でも入れる」
引受基準緩和型保険についてのご紹介です!

実は「保険に入りたいけど、持病があるからなぁ...」
とお考えの方も多いのではないでしょうか?

そもそも引受基準緩和型とは、持病や既往症がある方、
ご高齢の方でも簡単な告知だけで入れる、間口の広い保険です。

3つほどの告知に、はい or いいえで答えていくだけで入れるかどうかが確認できます!
ご検討を諦めていた方も、まずは簡単な告知の質問を確認してみてください!

今からでもしっかりと保障を持つことができますので
ご興味のある方はぜひお気軽にご相談ください♬

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2022年10月18日

保険料支払いが厳しくなってきた時は


こんにちは!
保険相談サロンFLP 新百合ヶ丘エルミロード店です。

生活環境が変わって保険料の支払いが厳しくなってきた!
解約しないといけないのかな?

解約以外に、下記の方法があります。
・保険料の負担を軽くしたい時は「保険金の減額」

保険商品の内容によって異なりますが、
下記のお手続きができる場合もございます。
・一時的に払込が困難になった時は「(自動)振替貸付」
・途中から保険料を支払わずに契約を有効に続けたい時は
 「払済保険」「延長(定期)保険」

解約してしまうと将来に対する備えがなくなってしまうので、
万一があった時に困ってしまいますよね。

この先余裕ができた時に再び新たな保険に入るのも良いのですが、
その時のお体の状況によっては加入が難しくなることも考えられます。

そして必然的に加入された頃と比べると年齢が高くなっているので
保険料もその分高くなってしまいます。

まとまったお金が今すぐ必要ということでなければ、
解約するのではなく今の契約を維持する方法で検討されるのがいいと思います。
お困りのことなど、お気軽にご相談くださいませ!

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2022年10月17日

『資産形成』こんな商品はご存知ですか?


こんにちは!
保険相談サロンFLP 新百合ヶ丘エルミロード店です。

☆退職金や老後資金を上手に運用したい
☆貯蓄性も備えた保険に加入したい
☆相続対策を考えている

という方…こんな商品はご存知ですか?

【一時払終身保険】保険料の払い込みを1回で終える終身保険です。

特徴
(1)告知が簡単で加入やすい。

(2)一定期間後に解約すると払込保険料よりも解約した場合に契約者に払い戻される金額が上回る。
   商品によっては毎年毎年、定期支払金を一生涯受け取れるものも。 

(3)死亡保険金の非課税枠をつかうことで相続税の課税対象財産を減らすことができ、相続対策に向いている。

(4)終身保険のため、いつ相続が発生しても対応できる。

資産形成をしたいがよくわからないなど、少しでも興味ある方はぜひお気軽に店舗へご来店ください!

ご来店、ご予約お待ちしております。

2022年10月16日

生命保険(死亡保険)の必要額の目安を世帯パターン別に解説します


生命保険の保険金額はどのくらい必要なのでしょうか。
世帯パターン別の保険金額の目安を紹介します。


(1)独身世帯の場合の生命保険の必要額
独身時代は大きな死亡保障は必要ありません。
自分に万が一のことがあった場合に葬儀代を準備しておきたいということであれば、200万円〜300万円の保険金額があれば十分です。
貯蓄がある場合、生命保険は特に必要ないでしょう。

(2)結婚した場合(共働きの場合)の生命保険の必要額
共働きの場合、基本的に子どもがいないうちは大きな保障は必要ありません。
独身の場合と同様、葬儀代を準備したいという考えがあれば、200万円〜300万円あれば十分だと考えます。

(3)結婚した場合(専業主婦/主夫の場合)の生命保険の必要額
専業主婦/主夫の場合、一家の働き手が死亡してしまった場合、遺された配偶者が一時的に無収入になってしまいます。
遺された配偶者がすぐに就職できそうであれば、葬儀代の200万円〜300万円の保険金額があれば十分です。
すぐに就職できそうにない場合は、一家の働き手の年収をひとつの目安にして保険金額を設定するとよいでしょう。

(4)子どもが生まれた場合の生命保険の必要額
夫婦のどちらかが死亡してしまった場合、残された配偶者と子どもだけで生活していかなくてはなりません。
多くの場合、残された配偶者は働きながら子育てをすることになります。
そのため、遺された家族がしっかりと生活していけるような保障を確保する必要があります。
目安は3,000万円〜8,000円ほどになりますが、
住宅が持ち家か賃貸か
公的な保障や会社からの保障はどれくらい受けられるか
子どもの教育プラン
などによって大きく必要額が変わってくるのでしっかりと必要額を計算して死亡保険金額を設定しましょう。

ご相談はぜひ当店まで。

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2022年10月15日

保険は本当に必要?初めての保険で失敗しないポイント


こんにちは♪保険相談サロンFLP新百合ヶ丘エルミロード店です♪

保険は大きな買い物。「失敗したくない」と思うひとも多いでしょう。
初めて保険に加入するときに失敗しないためにはどうしたらいいのでしょう。

保険はそもそも必要?

人生で起こるリスクのすべてを保険でカバーすることができるわけではありません。
まずは自分の中で優先順位を付けることが大切です。そして、「どんなリスクに備えたいのか」を確認しましょう。
預貯金がある場合など、リスクカバーの方法が“生命保険ではない”という選択もあるかもしれません。

信頼できるプランナーに出会うことが近道

ネットや雑誌には膨大な保険の情報があふれています。情報収集は大切ですが、情報が多すぎて混乱しないようにしたいものです。
そんなときには、セカンドオピニオンでもいいので、経験豊富なプロに相談してみることも手段のひとつです。
相談したら、「説明を聞いて、きちんと理解できているうちに自分で判断・選択をする」事が大切です。
「信頼できるプランナーに出会うこと」これが失敗しない一番の近道かもしれません。

ご相談の際にはぜひ当店をご利用ください。保険のプロが親身にアドバイスいたします。

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2022年10月14日

変額保険ってどんな保険?


変額保険とは保障と貯蓄を兼ね備えた保険です。
最大の特徴は、保障(死亡保険金額)や、貯蓄(解約返戻金・満期保険金・年金の額)が、
運用に応じて 「変動」 することです。

「変動」とは
運用が好調な場合は、保障、貯蓄ともに増加します。
運用が不調な場合は、保障、貯蓄ともに減少しますが、『保障は最低保険金額を下回ることがありません』

運用先は、保険会社によって変わりますが、複数の特別勘定(ファンド)から選んで運用することができます。
途中で変更することもできます。

株式や債券での運用となるため、変額保険の貯蓄は運用次第で元本割れのリスクがあります。
ただ、使い方によってはそのデメリットを上回るメリットがあります。

①保険料:同じ保障額ならば、定額型の終身保険よりも変額終身保険のほうが、保険料は安くなります。

②死亡保険金:最低保証がありますし、運用によっては死亡保険金額が増える可能性もあります。

このように、死亡保険金の受取りを目的とし、解約をしない前提であれば、
一生涯の保障を安い保険料で確保しながら、運用次第で大きな保険金を準備することができます。

また、死亡保険は長期で持たれることが多いため、株式などの運用とも相性がよいと言えます。
長期運用であれば、複利の効果を活用できることや、十分な情報を仕入れることが可能な時間があることなど、
短期運用よりもリスクをコントロールしやすいという利点があります。
長期の運用だとiDeCo、積立NISAなど耳にされることがあると思います。

店舗では、iDeCo、積立NISA、変額保険の違いや、必要保障額・老後生活資金のシミュレーションなど、
FPによるアドバイスを受けられます。

老後への備えをスムーズに行うために、一度ご相談してみてはいかがでしょうか。

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