保険相談サロンFLP/ショップニュース

2023年4月11日

支払いが厳しいと感じたら…


こんにちは♪保険相談サロンFLPでございます。
生活環境が変わったり、物価上昇や円安の影響などで 保険料の支払いが厳しくなってきた!
そんなお悩み、ありませんか?

「解約しないといけないのかな、、、?」

いえいえ、解約以外にも方法があるんです。
保険料の負担を軽くしたい時は「保険金の減額」です。

保険商品の内容によって異なりますが、 下記のお手続きができる場合もございます。
 ・一時的に払込が困難になった時は「(自動) 振替貸付」
 ・途中から保険料を支払わずに、契約を有効に続けたい時は「払済保険」「延長(定期)保険」


解約してしまうと将来に対する備えがなくなってしまうので、
万一があった時に困ってしまいますよね。。。

この先余裕ができた時に再び新たな保険に入るのも良いのですが、
その時のお体の状況によっては加入が難しくなることも考えられます。

そして必然的に加入された頃と比べると年齢が高くなっているので、
保険料もその分高くなってしまいます。

まとまったお金が今すぐ必要ということでなければ、
解約するのではなく今の契約を維持する方法で検討されるのがいいと思います。

悩まれた時はぜひお気軽にご相談ください。

お電話でのご予約はこちらから
0120-460-314

2023年4月10日

新生活!春は保険を考えるタイミングです。


新生活!春は保険を考えるタイミングです。

こんにちは。
保険相談サロンFLP 新百合ヶ丘エルミロード店です。

4月になり新生活がスタートしました。
街を歩くと新しいスーツに身を包んだフレッシャーズとすれ違い、とても春を感じます。
春は『今まで』と『これから』の人生が変わるタイミングですので、新しく保険加入を考える方や見直しを考える方が増える時期となります。

理由は以下の通りです。
(1)新社会人となり親から独立!自分の保険は自分で考えたい!
(2)お子様を立派な社会人として送り出したご家庭は必要保障額を見直すタイミング。
(3)お子様の進学により必要な生活費、教育費に変化が生じたご家庭も加入中の保険を見直すタイミング。
(4)人事異動・昇進などで今までのライフスタイルが変わる。

新たに加入するのも見直しをするのも、自分一人で自分にぴったりの保険を探すのはとてもとても大変です。
保険会社は40社以上あり保険種類もたくさんあります。
そのような時は、たくさんの保険会社の商品を扱っている来店型の保険ショップに行ってプロに相談してみてはいかがでしょうか。

FLPではお客様に必要な保障は何かということを明確にし、『生活に欠かせないピッタリな保険』を丁寧に分かりやすくご説明いたします。

皆様のご予約、ご来店心よりお待ちしております!
オンライン相談も可能です!

2023年4月9日

子供に医療保険って必要なの?


こんにちは!
保険相談サロンFLP新百合ヶ丘エルミロード店です。

春らしい陽気になってきましたね。
お子様の新しい門出にあたり、万が一のケガや病気になどに備えて、
医療保険に加入するべきか考える方も多いのではないでしょうか。

現在多くの自治体で小児医療費助成制度があり、
お子様の医療費があまりかからない地域もあります。
ですが、自治体によっては所得制限やお子様の年齢によって、十分な助成金が受け取れない場合があります。
また入院した場合、医療費以外にも以下のような様々な費用が発生する可能性があります。

万が一の事態に、ご家族みなさんが安心してお子様の治療に専念するためにも、自分のご家庭でお子様の医療保険が必要かどうか一度見直してはいかがでしょう。

FLPではお客様に必要な保障を、丁寧に分かりやすくご説明いたします。
ご相談は何度でも無料です!
ご予約お待ちしております。

お電話でのご予約はこちらから
0120-460-314

2023年4月8日

老後に向けた保険(医療保険/がん保険/介護保険/生命保険)の選び方


こんにちは♪
保険相談サロンFLP新百合ヶ丘エルミロード店です♪

日本は、世界中でも有数の長寿国と言われています。
しかし、全員が健康で長生きをしているわけではありません。
高齢化がすすみ、病気・ケガで入院、治療、あるいは介護状態での生活を余儀なくされている方もいます。
さらに、医療費負担の増加、公的介護保険制度の見直し、 老齢年金制度の見直しなど取り巻く環境は明るくはありません。
そんな状況下での、高齢者・シニア世代の保険の選び方は、「自分を守る保険」が必要となります。

〇自分を守る保険(医療保険・がん保険・介護保険など)
自分を守る保険とは、自分が生きている間に保険金や給付金を受け取る保険です。

年を重ねると病気やケガのリスクは高まるので、公的医療保険で賄えない分を医療保険やがん保険、傷害保険などで補うといいでしょう。

持病があるという方は、引受基準緩和型医療保険や無選択型医療保険といった持病がある方でも比較的契約しやすい保険もありますので検討してみると良いと思います。

また、終わりの見えない介護への対策として、介護保険などを中心に検討していくと良いと思います。

ただし、新たな保険契約というのは保険料が高くなることもあります。持病があれば加入できない事もあります。まずは現在契約している保険があればそれを確認し、解約せずに継続していく方法を考えていくと良いと思います。

〇 家族を守る保険(生命保険)
それに対し、万一の時に遺族のため生活資金を保障する生命保険は「家族を守る保険」と言えるでしょう。
お子様が独立している方には高額な生命保険(死亡保障)は必要なくなります。
死亡保障は葬儀費用や整理資金、奥様の生活費不足分など必要最低限の設定でいいと思います。

〇老後に対する自助努力が不可欠
いずれにせよ、安心して医療や介護を受けられるよう、自分の老後の保障に対する自助努力が不可欠だと思います。
医療費用や介護費用が賄えないと本人や家族が大きな経済的負担をかかえることになります。
自分を守るための保険は、結果として家族も守れる保険になるのかもしれません。

加入のための条件は、保険会社によって様々です。
そのため、一つの保険会社だけをみるのではなく、複数社の保険会社を比較して選ぶことが大切です。
まずは、悩む前にプロに相談をしてみるといいかもしれません。

自身の家計状況やライフプランに合わせて、色々な保険会社から比較検討できますので、気になった方はお気軽にお問い合わせくださいませ。

お電話でのご予約はこちらから
0120-460-314

2023年4月7日

★ご予約受付中★イチからわかる 投資・運用の始め方講座


こんにちは!
保険相談サロンFLP新百合ヶ丘エルミロード店です。

最近よく耳にするNISA、iDeCo、変額保険など、
将来に向けたお金の準備方法がありますよね。

自分にできるかな?
何かひとつでも始めたいけど、何が向いているんだろう・・・

そんなお悩みを解消します!
未来のお金の育て方、学びませんか?

投資初心者の方への「個別講座」になりますので
お一人お一人の状況に合わせて、ゆったりご参加いただけます。


※講座は1時間を予定しております。
※ご相談後の強引な勧誘は一切いたしません。
※当イベントは投資・運用の考え方をお伝えするものであり、
個別銘柄への投資判断・助言等、対応しかねる場合もあります。

ご予約制となりますが、日時については、個別にご相談くださいませ♪
皆様のご連絡、ご来店をお待ちしております!

お電話でのご予約はこちらから
0120-460-314

2023年4月6日

保険金、給付金が受け取れないケースって?


こんにちは!
保険相談サロンFLP新百合ヶ丘エルミロード店でございます。

本日は「保険金、給付金が受け取れないケース」について

どういう時に保険金や給付金が下りないことがあるのかしっかり確認しておきましょう!

①保険金、給付金の支払事由に該当しない場合
約款に定める支払事由に該当しない場合は保険金、給付金を受け取れません。
例えば下記のような場合です。

・責任開始期よりも前に発病した疾病や発生した不慮の事故を原因とする場合

・入院日数のうち、1入院に対する支払限度の日数または通算支払限度の日数を超えた部分

・治療処置を伴わない人間ドック、健康診断目的の入院の場合

②免責事由に該当する場合
支払事由に該当する場合であっても、免責事由に該当する場合は保険金・給付金等を受け取れません。
例えば下記のような場合です。

・責任開始期から所定の期間内の自殺の場合

・契約者、被保険者、保険金受取人の故意、または重大な過失により死亡した場合

・被保険者の薬物依存、泥酔、犯罪行為、精神障害等で事故を起こし入院あるいは所定の障害状態となった場合

・戦争やその他変乱、地震、噴火、津波により、死亡・入院した場合(全額または一部を受け取れる場合もあります)

③告知義務違反があった場合
契約時に告知した内容が事実と相違していたときは、保険会社により保険契約が解除されることがあり、
保険金、給付金が受け取れなくなることがあります。

④失効中に支払事由が生じた場合
保険料の支払いがなかったなどにより、保険契約が効力を失っている場合、支払事由が発生しても保険金・給付金等を受け取れません。

約款に定める支払事由は契約により異なりますので、「ご契約のしおり・約款」を確認、または保険契約をした窓口、または保険会社へ確認しましょう。



保険を請求する事態が起きないのが一番です。ただ何かあった時のための保険でもあるため

いざという時のためにご自身の加入内容については必ずチェックしておきましょう(^^)

当店まで証券をお持ちいただければ、契約内容についてわかりやすく分析をさせていただきます。

お気軽にお問い合わせくださいませ!

お電話でのご予約はこちらから
0120-460-314

2023年3月31日

不労所得は不安がいっぱい?


こんにちは。保険相談サロンFLPでございます。

誰もが憧れる『不労所得で暮らせる人生』
『FIRE(経済的自立と早期退職)』という言葉も話題になってますね!

実は今、この『FIRE』を卒業しサラリーマンに戻る人が増えているそうです。
理由としては、
 資産の変動(株式市場や為替市場の変動)が予想以上で、マイナス分を取り戻せなかった
 収入ゼロ円の月もあり、精神的な不安に耐えられなくなった、等・・・

サラリーマン時代の『毎月給料日がある』という精神的な安心感が恋しくなったそうです。

ライフプランを考えるにあたって、収支のバランスはとても大切。
先行き不透明な現代だからこそ、
安心感(収支バランス)を大切にする傾向がより強まったのかもしれません。

「我が家の収支はバランスとれているのかな?」

当店はライフプランシミュレーションの作成も行っていますので、
収支のバランスが気になった方は、お気軽にお申し付けください。

お電話でのご予約はこちらから
0120-460-314

2023年3月29日

自分に合った保険には「保障の大きさ」と「保障の期間」がポイント


こんにちは。保険相談サロンFLPでございます。

保険を選ぶときによくいわれるのは、「自分に合った保険を選びましょう」ということです。
それでは、「自分に合った保険」とはどういう保険なのでしょうか。

★ずばり、保険の「保障の大きさ」と「保障の期間」です!

①保険の「保障の大きさ」
死亡したとき、病気やケガのとき、老後生活というようにシーン別に考えてみましょう。

〇死亡したとき
 もし死亡してしまったら、残された家族の生活費はいくらかかるでしょうか。
万一のときの保険の「高さ」は、残された家族の生活費(住居費、食費、衣料費、教育費、レジャー費等)から、公的保障を差し引いた金額です。

〇病気やケガのとき
病気やケガで入院ということになると意外に出費がかかります。
病気やケガのときの保険の「高さ」は、医療費に公的医療保障で保障されない費用を加えた金額です。
また、病気やケガのために入院が長期になる、あるいは長期間にわたり働けなくなってしまった場合
の生活費が加わることもあります。

〇老後生活
ゆとりある老後生活を送るためには、公的年金に加え、自助努力で老後生活資金を積み立てることも検討する必要があります。
老後生活における保険の「高さ」は思い描く老後の生活費からリタイア時点の貯蓄や退職金、公的年金などを差し引いた金額です。

②保険の「保障の期間」
保険がいつまで必要かはまず、一定期間なのか一生涯なのかを選ぶ必要があります。
一定期間なのであれば、子供の独立、退職などといったライフイベントに合わせて
「○○歳まで」
「○○年間」
といった期間を設定します。

シンプルにお話してしまいましたが、①・②はご家庭の状況・預貯金の金額等によって考え方が変わってきます。
当店では、個人のライフプランに合った保険のご相談を承ります。
お気軽にお問い合わせくださいませ。

お電話でのご予約はこちらから
0120-460-314

2023年3月28日

★ご予約受付中★イチからわかる 投資・運用の始め方講座


こんにちは!
保険相談サロンFLP新百合ヶ丘エルミロード店です。

最近よく耳にするNISA、iDeCo、変額保険など、
将来に向けたお金の準備方法がありますよね。

自分にできるかな?
何かひとつでも始めたいけど、何が向いているんだろう・・・

そんなお悩みを解消します!
未来のお金の育て方、学びませんか?

投資初心者の方への「個別講座」になりますので
お一人お一人の状況に合わせて、ゆったりご参加いただけます。


※講座は1時間を予定しております。
※ご相談後の強引な勧誘は一切いたしません。
※当イベントは投資・運用の考え方をお伝えするものであり、
個別銘柄への投資判断・助言等、対応しかねる場合もあります。

ご予約制となりますが、日時については、個別にご相談くださいませ♪
皆様のご連絡、ご来店をお待ちしております!

お電話でのご予約はこちらから
0120-460-314

2023年3月27日

火災保険の加入・見直し・確認をする8つのタイミング


こんにちは!保険相談サロンFLP 新百合ヶ丘エルミロード店です。
まもなく4月が始まりますね!

4月はご進学やご就職、転勤等新生活が始まる方が多く、お引越しをされる方も多いのではないでしょうか。
お引越しをされた際、欠かさずに入っておきたいのが火災保険です。

本日は、そんな火災保険の加入・見直し・確認をする8つのタイミングについてお伝えします。

では、火災保険の加入・見直し・確認が必要なのはどのようなときなのでしょうか?
それは主にライフイベントと呼ばれる「生活環境の変化」のタイミングとなります。

「生活環境の変化」の8つのタイミング
①賃貸住宅の契約
②別の賃貸物件に引っ越し
③住宅購入
④住宅の増築・改築
⑤同居家族が増減した
⑥退職(リタイア)
⑦火災保険の更新(満期)案内
⑧火災保険料の改定

上記のタイミングで加入・見直し・確認することで、適切な補償を維持することができます。
場合によっては保険料負担を小さくすることもできますので、面倒でも定期的な見直し確認を行いましょう。

保険相談サロンFLPでは、複数保険会社の火災保険を無料で見積もり・相談が可能です。
保険選びをスムーズに進めるために、是非一度当店までご来店くださいませ。