保険相談サロンFLP/ショップニュース

2023年9月7日

【保険ショップの特徴】保険会社への直接相談との違いとは?


こんにちは。
保険相談サロンFLPでございます。

保険ショップとは?

私たち保険相談サロンFLPはいわゆる「保険ショップ」です。
保険ショップとは保険の見直しや加入について無料で相談ができる窓口のこと。
ご都合のよい時間に自分で保険ショップに来店し保険のプロに相談できます。


■複数の保険会社を比較見積もり
保険ショップは「複数の保険会社」を取り扱う保険代理店です。
一つの窓口に行けば複数の保険会社の商品を同時に比較見積もりできます。
実は「同様の保障内容」でも保険会社によって保険料が違うことは多々あります。
より安くより保障の充実した保険商品を見つけるには複数社の比較が非常に有効です。


■保険ショップでできること
・保険や家計の相談
・保険の見直し
・保険の見積もり
・保険の契約手続き
・加入後のアフターフォロー


保険ショップでは保険のプロがお客様のお悩みをヒアリングし一人ひとりに合った保険の提案をおこないます。
提案に納得できた場合は保険ショップで契約手続きもできます。
加入後のアフターフォローについては基本的に「その保険ショップで契約をした保険」についてのアフターフォローとなります。


■保険ショップと保険会社は何が違うの?
保険ショップは複数の保険会社の商品を取り扱っています。
さまざまな商品の中から比較・見積もりをして自分に合った保険を探せます。
一方、保険会社(保険会社職員)は所属する生命/損害保険会社、1社の商品のみ見積もり・ご契約となります。


つまり……
・複数社の商品を比較して選びたい人⇒保険ショップでの保険相談が有効です。
・あらかじめ加入したい保険商品が決まっている人⇒保険会社(保険会社職員)への保険相談が有効です。


なお同じ商品であれば保険ショップで加入しても保険会社で加入しても「保険料」は変わりません。


■保険相談は何度でも無料
保険ショップで保険相談をする場合には相談は何度でも無料です。
お客様が保険に加入することで保険ショップは保険会社から手数料をもらえる仕組みになっているからです。

保険相談サロンFLP新百合ヶ丘エルミロード店では、保険の更新・お見直し等の
相談も承っております。お気軽にお問い合わせくださいませ!
ご来店、ご予約お待ちしております!


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0120-460-314

2023年9月5日

FP(ファイナンシャルプランナー)に相談するのが良い理由


こんにちは
保険相談サロンFLPでございます。

「保険のことはFP(ファイナルシャルプランナー)に相談するといい」
と耳にしますよね?
どうしてでしょうか?

■保険は定期的な見直しが必要
人生には「結婚・子どもの誕生・住宅購入・定年退職など」
さまざまなライフイベントがあります。
その度に必要な保険というものは変わっていきます。
万一に備えるためには、定期的に見直しを行い保障を過不足の
ない状態に保つことが大切です。

■重要な保険だが考える機会は少ない
皆さんは保険の加入や見直しをどのような頻度で行うでしょうか?
数年に1回という方がほとんどかと思います。
人生で考える機会が少ないにもかかわらず、病気やけがや死亡時の
経済的なリスクをカバーするための非常に重要なものであるからこそ
慎重に選びたいのが保険です。

■適切な人に保険の相談をすることが大切
一方「保険って難しい」「何から考えて良いのかわからない」
と苦手意識を持っている人も多いのではないでしょうか。
だからこそ適切な人に保険相談するというプロセスが非常に重要なのです。
できれば気軽に保険のことを話せるプロとして、適切なアドバイスを
してくれる相談相手がよいですよね。
では一体誰に保険相談すれば良いのでしょうか?

■保険会社や保険代理店の「保険のプロ」に相談する人が7割以上
生命保険文化センターによると、直近に加入した生命保険の
加入チャネルのうち「生命保険会社の営業職員」が53.7%
「保険代理店の窓口や営業職員」17.8%となっています。
あわせて71.5%と実に7割以上のひとが保険会社や保険代理店に
所属する「保険のプロ」に相談していることがわかります。
※出典:生命保険文化センター『平成30年度生命保険に関する全国実態調査』

保険相談サロンFLPでは様々なリスクケアに対するご相談を
無料で承っています。
当社がお取り扱いさせていただいております30社以上の保険会社の中から、
お客様一人ひとりのニーズやライフプランに適したアドバイスを
させていただいております。
まずはお気軽にご相談ください。
ご来店、ご予約お待ちしております!



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2023年9月4日

保険選びは子どもが生まれた時にこそ必要?


こんにちは、保険相談サロンFLPでございます。

子どもが生まれた時とっても幸せな感情と共に親になった責任感を感じたのではないでしょうか。
親としてどのように保険を考えればよいのでしょうか。

■まず思いつくのは「学資保険」
多くの場合、子どもの将来のことを考えて教育資金を備えるために「学資保険」を考え始めます。
確かに学資保険は必要ではあるかもしれませんがその前に考えておくべきことがあります。

■死亡保障の見直しが必要
子どもが生まれると家族の収入を担う世帯主が死亡した時に残される家族の生活資金の保障が必要になります。
独身時代や子どもがいない時に入った保険では保障の額が足りなくなる場合が多くその為に保障の見直しが必要となります。

■医療保険を考える
死亡だけが家族の生活を脅かすリスクではありません。
親が病気にかかることもリスクとなります。
入院時の治療費の保障として医療保険があります。

■医療保険ではまかなえないリスク
大きな病気にかかり入院のちに退院後も療養のために仕事を休まねばならないといった場合の収入減についても考える必要があります。
退院後、死亡していないが大病で治療費がたくさんかかり、また仕事を休まねばならないので収入も減ってしまう。こんな時に一番お金に困ってしまうのです。
医療保険は基本的に入院に対しての保障ですので退院後の収入減のリスクに対しては他の保険を検討するとよいでしょう。所得補償保険や三大疾病保険などがあります。

■家族の将来を考える
このように様々な経済的なリスクに対してひとつひとつ考えていくことが大切です。
家族構成や現在の生活費・お子様の教育プランによっても必要な保障額は変わりますので、今後の家族の将来について夫婦で思い描くことが必要です。
その中で起こりうる経済的なリスクに対して準備をしていき、そのうえで子どもの為に上手に貯蓄をしていきましょう。

経済的なリスクはいつやってくるのでしょうか・・・。当然いつやってくるかは分かりませんので子どもが生まれたら早目の準備が必要です。
保険相談サロンFLPではFPが各ご家庭にあったライフプランをご提案して、教育費シミュレーションや教育資金準備に活用できる様々な保険について無料で相談ができます。
教育費を計画的に準備するために当社に相談してみてはいかがでしょうか。ご相談は何度でも無料ですので是非お気軽にご相談ください。

2023年9月3日

たくさんの保険種類から比較できます


こんにちは。
保険相談サロンFLPでございます。

いろんな保険会社の商品から自分に合ったものを選びたい。

そうお考えの皆様!

ぜひ、私どもにお任せくださいませ(*^-^*)

当社は30社ほどの保険会社を取り扱っていますので、
その中からお客様のお考えにあった商品を選んで頂けます。

1社の商品のみを強くお勧めすることはございません!

万一、たくさんの商品から選ぶのは難しいといったお客様には

当社が推奨する商品の中から選んで頂くこともできます!

保険会社によって、得意な保険商品の分野が異なります。

当社では、保険会社それぞれの得意な分野を活用してご提案
させていただくことができます。

そのためお一人おひとりに最適なベストなご提案が可能となります。

生命保険と損害保険の両方を扱っていますので、
何か保険について不安がありましたら、お気軽にご相談くださいませ。

お客様とゆったりお話しさせていただきたいという気持ちから、
基本的にはご予約をお願いしております。

保険でお困りごとがございましたら、まずは当店にご連絡ください。
ご来店、ご予約お待ちしております!


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2023年9月2日

支払いが厳しいと感じたら…


こんにちは。
保険相談サロンFLPでございます。

生活環境が変わったり、物価上昇や円安の影響などで 保険料の支払いが厳しくなってきた!
そんなお悩み、ありませんか?

「解約しないといけないのかな、、、?」

いえいえ、解約以外にも方法があるんです。
保険料の負担を軽くしたい時は「保険金の減額」です。

保険商品の内容によって異なりますが、 下記のお手続きができる場合もございます。
 ・一時的に払込が困難になった時は「(自動) 振替貸付」
 ・途中から保険料を支払わずに、契約を有効に続けたい時は「払済保険」「延長(定期)保険」


解約してしまうと将来に対する備えがなくなってしまうので、
万一があった時に困ってしまいますよね。。。

この先余裕ができた時に再び新たな保険に入るのも良いのですが、
その時のお体の状況によっては加入が難しくなることも考えられます。

そして必然的に加入された頃と比べると年齢が高くなっているので、
保険料もその分高くなってしまいます。

まとまったお金が今すぐ必要ということでなければ、
解約するのではなく今の契約を維持する方法で検討されるのがいいと思います。

悩まれた時はぜひお気軽にご相談ください。
ご来店、ご予約お待ちしております!


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2023年9月1日

医療保険の通院保障って風邪でも対象になるの?


こんにちは。
保険相談サロンFLPでございます。

医療保険に特約で付帯できる「通院保障」
この「通院保障」がどのような時に支払いの対象になるかご存じですか??

★医療保険の通院保障は入院しないと受け取ることができない!!
医療保険の通院保障(通院特約)は入院をし、退院したあと、
入院の原因となった病気やケガに対する治療目的で通院した場合、
給付金が受け取れるものです。
入院が前提となるので、風邪をひいて入院を伴わず通院だけした場合には、
給付金が支払われません!

ただし・・・

★ケガであれば入院しなくても受け取れる「傷害保険」「傷害特約」
ケガの保障であれば、入院しなくても受け取れる保険があります。
それは「傷害保険」です。もしくは医療保険等にオプションとして付ける
「傷害特約」です。
ケガで通院した場合、入院の有無にかかわらず、通院給付金を受け取れます。
ただ、これもケガに限りますので風邪では受け取れません。

〜通院に対しては貯蓄で備えましょう〜
「入院はあまりしそうにないけれど、通院の方が心配」と
考えている方もいるかと思います。
しかし、医療保険はあくまで「入院」が基本なので、入院を伴わない
通院に対しては保障されません。
入院を伴わない通院に対しては貯蓄で備えましょう。

特にケガが心配という方であれば傷害保険や傷害特約を検討する
とよいでしょう!

保険相談サロンFLP新百合ヶ丘エルミロード店では、医療保険・傷害保険の
複数社の取り扱いがございます。保険でお困りごとがございましたら
いつでもご連絡くださいませ。


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2023年8月30日

物価高だからこそ…!眠っている資産を有効活用しませんか?


こんにちは!
保険相談サロンFLPでございます。

物価高の今だからこそ!眠っている資産、有効活用しませんか?

○退職金や老後資金を上手に運用したい
○外貨でインフレ対策をしたい
○相続対策を考えている
  という方…こんな商品はご存知ですか?

「一時払終身保険」 
  保険料の払い込みを1回で終える終身保険

特徴
(1)告知が簡単で加入しやすい
(2)一定期間後に解約すると、払込保険料よりも解約した場合に
契約者に払い戻される金額が上回る
(3)死亡保険金の非課税枠をつかうことで相続税の課税対象財産
を減らすことができ、相続対策に向いている
(4)終身保険のため、いつ相続が発生しても対応できる

気になる方・加入を検討している方は
是非お気軽にご相談ください!
ご相談は何度でも無料です^^


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2023年8月29日

相続における生命保険の4つの活用メリット


こんにちは!
保険相談サロンFLP でございます。

今回は相続における生命保険の4つの活用メリットについて
ご説明いたします。
遺産分割協議は相続人全員の合意がなければ遺産分割が完了
しませんが、生命保険金は受取人固有の財産であるため
「遺産分割協議の対象外」となります。
また原則として生命保険金は特別受益にも該当しません。
この「遺産分割協議の対象外」ということによって下記のような
メリットがあります。

(1)特定の人に確実に生命保険金を残せる
生命保険は受取人を設定することで特定の相続人に特定の金額の
保険金を確実に残すことができます。
特定の相続人に多く残したいときなど有効です。

(2)相続発生後すぐに現金化できる
生命保険の保険金であれば受取人が書類を用意するだけで
通常1週間程度で受け取ることができます。
一方、相続財産は相続人全員の共有財産として遺産分割協議が終わる
まで凍結されてしまいます。

(3)生命保険金を納税資金・代償金として活用できる
生命保険の保険金は受取人の固有の財産として自由に処分する
ことができますので確実に納税資金を準備することができます。
また代償分割の際の代償金として使用することも可能です。

(4)相続を放棄しても生命保険金は受け取れる
生命保険金は受取人固有の財産であるため遺産分割協議の対象外
となります。
したがって相続を放棄しても生命保険金は受け取ることができます。

このように相続における生命保険の活用メリットを4つ紹介させて
いただきました。
保険相談サロンFLPではご相談は何度でも無料ですのでぜひ
お気軽にご相談ください。

お電話でのご予約はこちらから
0120-460-314

2023年8月28日

脳卒中(脳血管疾患)とは?どんな保険で備える?


こんにちは、保険相談サロンFLPでございます。

■脳卒中とは
脳卒中の語源は卒然として(急に)脳が邪風(悪い風)に中る(当たる)という古い中国の言葉からきたものです。
片側の手足の麻痺やしびれ、呂律が回らない、激しい頭痛、意識の混濁等の症状が突然起こるのが特徴です。

脳卒中とは正式な病名ではなく「脳梗塞」「脳出血」「くも膜下出血」を総称した呼び方です。

脳梗塞:脳の血管が詰まって、その先の脳組織が死んでしまう病気
脳出血:脳の中の血管が破れて出血してしまう病気
くも膜下出血:脳の表面の血管にできた動脈瘤が破裂してしまう病気(激しい頭痛や吐き気が特徴)

≪脳卒中(脳血管疾患)の主な原因は動脈硬化≫
動脈硬化とは血管が老化して柔軟性を失い、その内面にコレステロールなどが溜まってできた状態です。
それが進行すると血栓ができて血管が詰まってしまうこともあります。
動脈硬化が脳で起こると脳卒中の原因になります。

≪動脈硬化の原因≫
高血圧・脂質異常症・糖尿病・喫煙・メタボリック症候群(肥満、血圧高め、脂質がやや異常、血糖値がやや高めの状態)などは動脈硬化のスピードを速めることで知られています。

≪脳卒中(脳血管疾患)の予防は生活習慣から≫
脳卒中(脳血管疾患)の主要因である動脈硬化は加齢や病気(高血圧や糖尿病)・食生活の偏り・運動不足・喫煙・過度な飲酒などによってリスクが高まります。
まずは生活習慣の見直しをしてみましょう。

■脳卒中(脳血管疾患)に関わる経済的なリスクに保険で備える
脳卒中(脳血管疾患)に備えるための保険の種類としては「医療保険」「三大疾病保険」「就業不能保険/所得補償保険」などがあります。
三大疾病保険はまとまった保険金額を設定すれば、収入減少の補てんとしても活用できます。

≪「医療保険」で脳卒中(脳血管疾患)に備える≫
医療保険は病気やケガで治療を目的として入院をしたり、所定の手術を受けた場合などに給付金を受け取ることができる保険です。
公的な医療保障でまかなえない医療費の自己負担額に対して備えることができます。

≪「三大疾病(特定疾病)保険」で脳卒中(脳血管疾患)に備える≫
三大疾病(特定疾病)保険とは、生前給付保険とも呼ばれ被保険者が下記の場合に保険金を受け取れる保険です。

・「がん(悪性新生物)」「急性心筋梗塞」「脳卒中」で保険会社が定める状態になった場合
・死亡した場合
・高度障害状態になった場合

生前に保険金を受け取った場合には「収入減少の補てん」や「治療費や治療後の生活費に充当」することができます。

≪就業不能保険/所得補償保険で脳卒中(脳血管疾患)に備える≫
就業不能保険/所得補償保険は、病気やケガによって働けない状態になった場合に、毎月、給与のように給付金が支払われます。
※「働けない状態」という基準は保険会社によって異なりますので確認が必要です。

保険相談サロンFLPでは三大疾病に備える様々な保険を無料で比較/見積もり/相談が可能です。
保険選びをスムーズに進めるために、ぜひ当社に相談してみてはいかがでしょうか。

2023年8月27日

医療保険の入院限度日数 何日型を選べばいいの?


こんにちは、保険相談サロンFLPでございます。

今回は医療保険の入院限度日数の設定についてご説明いたします。

■医療保険の入院限度日数
医療保険の入院の限度日数とは1回の入院に対して最大何日の
入院まで保障するかという限度日数のことを言います。

限度日数を越えた分は保障の対象外となります。

現在では1入院あたり30日が限度の30日型から、1入院あたり
1095日が限度の1095日型まで実に多くの種類が存在しています。

具体的には、30日型、40日型、60日型、120日型、360日型、
720日型、1095日型などがあります。

では、何日型を選べばよいのでしょうか?
そのためには入院日数の実態を知ることが重要になります。

■平均の入院日数
全体の平均は30日程度となっています。

一方、日数が比較的長期になるのは「精神及び行動の障害」
「神経系の疾患」「循環器系の疾患」が多く、入院日数が1年を
超えるような傷病もあります。

■医療保険の入院限度日数は何日型を選べばいいの?
最近の医療保険は、多くの病気が60日以内の入院で退院できるため、
60日型が主流となっています。

ただ、脳血管疾患などのように、入院が長期にわたる病気もあります。
長期入院に備えたいのであれば、120日や360日の商品を選ぶ
必要があります。

限度日数を多くすればするほど保険料が高くなっていきますので、
保険料とのバランスが大切です。

■60日型を基本として検討しましょう
結論としては、60日型を基本として予算に合わせて日数を調整したり、
特約を付加するのがよいでしょう。

また、最近では特定の病気に対して入院限度日数が延長される特約
(特定疾病支払限度延長特約)や、限度日数が無制限になる特約
(特定疾病支払限度無制限特約)もあります。

そういった特約を活用すれば、主契約の入院限度日数を短くして
保険料を安くし、心配な病気に対しては入院限度日数が延長されて
手厚い保障を備えることができます。

保険相談サロンFLPでは、医療保険を複数保険会社から
無料で見積もり/相談が可能です。
医療保険の入院限度日数の設定について、公的保障の内容や、
医療費のデータなどをもとに保険のプロがアドバイスします。
保険選びをスムーズに行うために、当社に相談してみては
いかがでしょうか。

ご来店、ご予約お待ちしております!

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