保険相談サロンFLP/ショップニュース

2023年5月23日

「保険とお金」見直し必要チェック!


こんにちは♪
保険相談サロン新百合ヶ丘エルミロード店です♪

「保険とお金」見直し必要チェック!

・保険料を安くしたい。
・保険に入れないと思っている。
・1年以上保険を確認していない。
・古いタイプのがん保険に加入しているかもしれない
・保険を比較したことがない。
・教育費の試算をしたことがない。
・保険の更新が近い。
・将来にむけてお金を増やしたい。


1つ以上あてはまる場合、見直しが有効です。
ファイナンシャルプランナーと一緒に
保険とお金を見直ししてみませんか。
ご相談は無料です。是非ご来店下さい。

お電話でのご予約はこちらから
0120-460-314

2023年5月22日

相続対策のポイントは?


こんにちは!
保険相談サロンFLP 新百合ヶ丘エルミロード店です。

FLPでは保険相談だけでなく、相続相談も承っています。
「まず最初の相談から誰にすればいいのかわからない」とお客様からそんな声が多く聞かれます。
誰でも経験する相続ですから、もっと身近な窓口があるといいですよね。

まずはFLPにお気軽にご相談ください。
必要に応じて税理士、弁護士、司法書士への無料相談も承ります。

相続についてのお悩み、お困りごとなどありましたらぜひご利用くださいませ。

2023年5月21日

人生の四大支出について


こんにちは。
保険相談サロンFLP新百合ヶ丘エルミロード店です。

保険は人生の四大支出のひとつと言われています。人生の四大支出とはなんでしょうか。

■住宅資金
こちらはすぐに思い浮かぶのではないでしょうか。住居費は家計のうちかなりの割合を占めます。
住宅を購入する場合は数千万の出費となり、住宅ローンを組む場合は利息もかかります。
住宅を借りる場合、家賃×12か月×住み続ける年数となります。敷金や礼金、更新料などもかかります。
住む地域などによって異なりますが、一般的に2,000万〜4,000万程度の出費となります。

■教育資金
子どもを育てるためのお金です。
保育園、幼稚園、小学校、中学校、高校、大学などの学費はもちろん、
課外活動にかかる費用、子どもが一人暮らしをする場合は仕送りなども含みます。
一人の子どもを育て上げるのに1,000万程度、私立への進学や一人暮らしをするような教育プランであれば 高い場合2,000万円以上かかるといわれています。

■老後生活資金
退職後の生活資金のことです。仮に退職を65歳とした場合、日本人の平均寿命(男性79.9歳 女性86.4歳※)からすると退職後の生活は10年以上あると考えてよいでしょう。
国には公的な年金制度がありますが、公的年金制度は頻繁に改正が行われ、自分たちが受け取るときの制度がどのようになっているかは予測できません。
ゆとりある老後生活を送るためには、公的年金に加え、自助努力で老後生活資金を積み立てることも検討する必要があります。
老後生活資金は、月当たり自己資金額(数万円)×12か月×退職後の生活年数となります。
どのような老後生活を送るかによって大きく異なりますが、数百万〜3,000万程度かかるといわれています。

■生命保険料
生命保険文化センターによると世帯年収別の保険料は下記のとおりになっています(生命保険文化センター 平成30年度「生活保障に関する調査」より)。
保険料は世帯年収や、ライフステージの変化に応じて見直していくものですが、継続的に支払いを続けるものなので、 人生で数百万といった出費になります。

世帯年収 月当たり平均保険料 30年の保険料支払総額

300万円未満 2.1万円             756万円
300万〜500万未満 2.7万円         972万円
500万〜700万未満 3.0万円        1,080万円
700万〜1,000万未満 3.5万円       1,260万円



保険相談サロンFLPでは、「お子さまの教育費の総額がいくら必要なのか」

「人生100年と言われる現代ですが、実際に老後がどれくらい続いて、どれほどの費用が必要か」
などの各種シミュレーションもご用意しております。
お気軽にご相談ください。

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2023年5月20日

先進医療特約とは?


こんにちは♪
保険相談サロン新百合ヶ丘エルミロード店です♪

今回は「先進医療」についてです。
くわしくは知らないけど、聞いたことはある、という方は多いかと思います。

「先進医療」とは主に厚生労働大臣が承認した先進技術のことです。
高度な技術が必要とされ、対応できる医師や医療機関が限られています。
また、健康保険の適用対象外となるため、費用は全額自己負担となり、金額も大きくなります。

先進医療に係る費用(技術料)は、数万円程度から300万円を超えるものまであり、受ける先進医療によって大きく異なります。
特に、陽子線治療や重粒子線治療など、がんに対する先進医療は高額です。



そんな時に「先進医療特約」があるとその費用をカバーすることができます。
多くの医療保険につけることができる特約の一つで、月々100円〜300円ほどでこの特約を持つことができるのです!

先進医療は、高い治療効果が得られるなどのメリットがありますが、高額な費用が大きな負担となります。

実際に受けられる方は少ないですが、治療の選択肢を増やすためにも、お守り代わりにもたれるのはいかがでしょうか。

気になった方はぜひお気軽にお問い合わせください。

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2023年5月19日

★ご予約受付中★イチからわかる 投資・運用の始め方講座


こんにちは!
保険相談サロンFLPでございます。

最近よく耳にするNISA、iDeCo、変額保険など、
将来に向けたお金の準備方法がありますよね。

自分にできるかな?
何かひとつでも始めたいけど、何が向いているんだろう・・

そんなお悩みを解消します!
未来のお金の育て方、学びませんか?

投資初心者の方への「個別講座」になりますので
お一人お一人の状況に合わせて、ゆったりご参加いただけます。


※講座は1時間を予定しております。
※ご相談後の強引な勧誘は一切いたしません。
※当イベントは投資・運用の考え方をお伝えするものであり、
個別銘柄への投資判断・助言等、対応しかねる場合もあります。

ご予約制となりますが、日時については、個別にご相談くださいませ♪
皆様のご連絡、ご来店をお待ちしております!

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2023年5月18日

ネット保険のメリット・デメリット


こんにちは。保険相談サロンFLPでございます。

最近は「スマートフォンで保険加入」というような、
手軽さをアピールするCMをよく見るようになりましたね。

ネット保険は「お手軽」「保険料が安い場合が多い」と一見いいことづくし。
でも、当店に相談に来られる方から
「手軽すぎて逆に不安」という感想を聞くこともしばしば。

ネット保険 「どこからでも・いつでも加入できる」「全て自分で決めないといけない」
保険ショップ「店舗まで行く必要がある・店舗の営業時間が決まっている」「プロに相談できる」

ネット保険と、私たち保険ショップのメリット・デメリットは裏表の関係かもしれません。

どちらがいいというわけではないので、
ご自身のご都合や、価値観等に合わせて選びましょう!

ご相談は無料!
気になることはお気軽にお問い合わせください。

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2023年5月17日

三大疾病に備える


こんにちは、保険相談サロンFLPでございます。
今回は ” 三大疾病 ” のお話です。

三大疾病とは。。。?
「がん」「急性心筋梗塞」「脳卒中(脳出血・くも膜下出血・脳梗塞)」
これらは日本人の死因の多くを占めており、2020年には68.7万人(全体の約50%)と2人に1人以上の死因となっています。

そこで『三大疾病保険』という名前、耳にしたことはありますか?
『三大疾病保険』とは、生前給付保険とも呼ばれ、被保険者が下記の場合のいずれかの状態になった際に保険金を受け取れる保険です。

・「がん(悪性新生物)」「急性心筋梗塞」「脳卒中」で保険会社が定める状態になった場合
 ・死亡した場合
 ・高度障害状態になった場合

つまり生きている間に受け取ることができ、保険金を治療費や生活費に充てることができます!

当店では、三大疾病に備える保険を複数社ご案内しております。
お気軽にご相談ください。 ご来店お待ちしております。

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2023年5月16日

投資を始められない理由


こんにちは、保険相談サロンFLPでございます。

〖〇〇〇(有名企業)の株に100万円を投資した!〗
〖1,500万円で投資用ワンルームマンションを買った!〗

と、一度に大きなお金を動かすイメージがある投資。

「まとまった貯金がある人」
「お金に余裕がある人」が、するものというイメージ、
まだまだ強いみたいです。

ちなみに「投資が気になっている人」に、
なぜ投資を始めないか理由を聞いてみると、
「私はそんなに(投資ができるくらい)お金を持ってないから」という答え、結構多いです。

では実際、投資を始めるのにどのくらいのお金が必要かと言うと・・・
極端なことを言えば、毎月100円から始められます(つみたてNISAの場合)



ただし、投資した100円が2倍に増えても200円なので、
将来のため毎月5,000円、もしくは10,000円くらいの積立を考えたいものです。

仮に月5,000円なら、「そのくらい毎月貯金できてるよ」って人がほとんどでは?
もしくは5,000円を30日(ひと月)で割ると、1日あたり約170円。

友達とのランチ/飲み会や、
仕事帰りに寄るコンビニでの衝動買い等、

ついつい使ってしまうお金を見直すことで、捻出できる金額だと思います。

投資といっても色々な方法があります。
「お金が無いから・・・」とあきらめることはありません。

「どんな方法があるのかな・・・?」
興味を持たれた方、ぜひ当店までお問い合わせください!

※ご相談後のしつこい勧誘は一切ありません、ご安心ください

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2023年5月15日

火災保険の見直しは住宅ローン借り入れ時がチャンス?


現在借りている住宅ローンの金利と借り換えの金利に一定以上の差がある場合、
借り換えをすることで支払金額を節約できる場合があります。

住宅ローンの借り換えをする際、できれば火災保険の見直しもされることをおすすめいたします。

では、住宅ローン契約時の火災保険は解約可能なのでしょうか?
住宅ローン契約時に長期の火災保険の契約をしている方が多いです。
ローンに借り換えるときは、火災保険を現在のまま継続することも、他の商品に契約をし直すこともできます。

火災保険の見直しのポイント
①「新価」での設定となっているか?
火災保険は「新価」と「時価」2種類の契約があります。
「新価」であれば、同じ場所に同等の建物を再建したとき、新築できる金額で保険金が支払われます。
「時価」の場合、事故時点での建物の価値で保険金が決まるので、新築するための費用をまかなえないことになります。

②地震保険は付いているか?
地震保険が付いていない場合、地震を原因とする火災や倒壊が起きても補償されませんので要注意です。

③不要な補償は付いていないか?
火災保険は、複数の補償がセットになった商品です。
不要な補償を外すことで保険料を安くすることができます。

住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)ローンを借りている方は
特約火災保険への加入が義務付けられていたため、ほとんどの人が「特約火災保険」に加入しています。
「特約火災保険」は一般の火災保険より安いことが多いので、慎重に見直ししましょう。

保険相談サロンFLPでは、無料で複数保険会社の火災保険をお見積りすることが可能です。
この機会にぜひお気軽にご来店くださいませ。

2023年5月14日

物価上昇の対策を考えよう!


こんにちは!
保険相談サロンFLPでございます。

次のチェック項目に一つでも当てはまる場合は保険の見直しの時期かもしれません。

(1)保険料を安くしたい
家計の出費を見直すには固定費(住居費や保険料)を見直すことが有効になります。
保険料は毎月意識せず口座振替やクレジットカードで払っていると思いますが
積み重なれば大きな金額になります。
保険を見直すことで保険料を安くすることができる可能性があります。

(2)加入中の生命保険の内容がわかっていない
今加入している保険の内容をご存知ですか?意外に把握されていない人や忘れてしまっている人は
多いものです。毎月保険料を払っているわけですから、契約内容を再確認した方がよいでしょう。
確認することで、現在の状況と加入中の保険内容があっていないことが発見できるかもしれません。

(3)結婚した
共働きの場合は大きな保障は必要ありませんが、専業主婦/主夫の場合、
一家の働き手が死亡してしまった場合、遺された配偶者が一時的に無収入になってしまいます。
従って、多くの場合、一家の働き手には生命保険が必要になります。

(4)子どもが生まれた
最も生命保険が必要とされるタイミングです。
夫婦のどちらかが死亡してしまった場合、残された配偶者と子どもだけで生活して
いかなくてはなりません。
そのため、遺された家族がしっかりと生活していけるような保障を確保する必要があります。

(5)住宅を購入した
住宅を購入するときに住宅ローンを組む際には団体信用生命保険の加入を義務づけられています。
団体信用生命保険に加入していれば、契約者がローンの返済途中で死亡した場合、その時点での債務残高相当額の保険金が金融機関などに支払われ、ローンが清算されます。
住居費を保険の保障額に加味していた場合、住居費分は保障額を減らしてよいことになります。

(6)子供が独立した
子どもが独立すると、今まで子どもにかかっていた生活費・教育費などがかからなくなりますので、
子どもの生活費・教育費のための死亡保険が必要なくなります。

(7)離婚した
シングルマザー、シングルファーザーになると、自分(親)が死亡してしまった場合、子どもは遺族として残されることになります。
子どもは一人で生活できませんので、自分(親)が死亡してしまった場合の生活費、教育資金を保険で備える必要があります。

(8)定年退職した
定年退職したら、収入がお給料から年金になり、減少するなかで、まずは支出としての
保険料を見直すことが大切です。
子どもが独立したり、住宅ローンも払い終わっている場合、
多額の死亡保障が必要なくなってきていますので、保障が大きすぎないかも確認をしましょう。

(9)老後資金が不安
定年後は年金+自己資金で生活することになります。
老後生活資金として約2,000万円の資金を定年時に準備しておくことが必要といわれています。
準備する方法としては退職金や積み立てなどが考えられますが、保険も一つの方法です。

(10)相続対策が気になる
相続税の対策として何をすればよいのでしょうか。
一言でいうと、基礎控除額を超えないように「資産を減らす」か「評価額を下げる」という
対策になります。
保険には相続税における様々な優遇があり、資産の評価額を下げる効果がありますので
相続対策として保険を検討するのもよいでしょう。

まずはお気軽にお問い合わせくださいませ。

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